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小池さんになんでも聞いてみようpart1

 日本共産党の小池晃書記局長は10月19日夜、インターネット番組「小池さんになんでも聞いてみよう #共産党が本気で答えます」に出演し、インターネットのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)上に寄せられた多彩な質問に縦横に答えました。
 寄せられた質問は野党共闘の意義にはじまり、日本共産党の政策や共産主義、共産党の議席の値打ちなど。小池氏は、一つ一つの質問に丁寧に答え、最後に、「今度の選挙は、比例は共産党をよろしく」と訴えました。
 同番組は1万人以上が同時視聴しました。

2016年2月5日金曜日

大和市民新聞186号ができました。

 12月議会を終え、大和市民新聞186号ができました。
下記リンクからご覧ください。


1面 PDFファイル
もっと、子育てしやすい大和へ
---第2子の壁の解消がカギ 出産費用の助成を第2子からも
---子育てと介護のダブルケアへの支援を
---まごころ支援センター等での調査を検討(市答弁)
・ママの会の「安保関連法の廃止を求める陳情書」自民・公明その他は本会議で討論もせず不採択に
・危険極まりないオスプレイの飛来は中止を
・ひろば~多様性の反映が平和を築く~

2面 PDFファイル
全国一斉学力テスト・結果公表で競争主義の弊害が
---基礎学力や学ぶ喜びを感じられる教育環境整備が必要
・地方版アベノミクス・地方創生は正規雇用と子育て環境の充実こそ
・指定するなら対策も考えてほしい
    ―土砂災害警戒区域指定―
---市民説明会で意見続出
---「逃げて」と言われたって
---対策こそ必要ではないか
・ブルーレーンは滑ってこわい!
    ~自転車利用のさらなる環境整備を提案~
---塗り方の工夫を提案
---「消えた横断歩道」にも緊急対策を
---注意!大和駅周辺の自転車の利用方法は複雑
---「安全なプロムナード」めざして

毎月第4水曜日は無料法律相談を実施しています。
くらし・お仕事・税金など、弁護士が相談にのります。
議員までお申込みください。

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