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日本共産党創立95周年記念講演会

 日本共産党は19日夜、東京都中野区の「なかのZEROホール」で党創立95周年記念講演会を開きました。開場3時間前にはすでに開場を待つ人の姿も。時間がたつほどに人の列が伸び、開場1時間前にはホールを取り巻く長蛇の列ができました。都議選をともにたたかった勝手連の人たちも詰めかけ、安倍政権の暴走に正面から対峙(たいじ)する日本共産党に注目が広がる中、「一度、話を聞いてみたい」と参加した人など、会場は熱気にあふれました。
 都議選を勝ち抜いた19人が壇上で紹介され、原のり子新都議、大山とも子都議団幹事長があいさつしました。志位和夫委員長が「歴史的激動と日本共産党―都議選と国連会議について」、不破哲三社会科学研究所所長が「日本共産党の95年の歴史を語る」と題して講演。歴史的激動のもとで輝きを増す日本共産党綱領の生命力をいきいきと語った両氏の講演の節々で、満場の参加者はうなずき、熱い拍手で応えました。

2016年2月5日金曜日

大和市民新聞186号ができました。

 12月議会を終え、大和市民新聞186号ができました。
下記リンクからご覧ください。


1面 PDFファイル
もっと、子育てしやすい大和へ
---第2子の壁の解消がカギ 出産費用の助成を第2子からも
---子育てと介護のダブルケアへの支援を
---まごころ支援センター等での調査を検討(市答弁)
・ママの会の「安保関連法の廃止を求める陳情書」自民・公明その他は本会議で討論もせず不採択に
・危険極まりないオスプレイの飛来は中止を
・ひろば~多様性の反映が平和を築く~

2面 PDFファイル
全国一斉学力テスト・結果公表で競争主義の弊害が
---基礎学力や学ぶ喜びを感じられる教育環境整備が必要
・地方版アベノミクス・地方創生は正規雇用と子育て環境の充実こそ
・指定するなら対策も考えてほしい
    ―土砂災害警戒区域指定―
---市民説明会で意見続出
---「逃げて」と言われたって
---対策こそ必要ではないか
・ブルーレーンは滑ってこわい!
    ~自転車利用のさらなる環境整備を提案~
---塗り方の工夫を提案
---「消えた横断歩道」にも緊急対策を
---注意!大和駅周辺の自転車の利用方法は複雑
---「安全なプロムナード」めざして

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