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日本共産党創立95周年記念講演会

 日本共産党は19日夜、東京都中野区の「なかのZEROホール」で党創立95周年記念講演会を開きました。開場3時間前にはすでに開場を待つ人の姿も。時間がたつほどに人の列が伸び、開場1時間前にはホールを取り巻く長蛇の列ができました。都議選をともにたたかった勝手連の人たちも詰めかけ、安倍政権の暴走に正面から対峙(たいじ)する日本共産党に注目が広がる中、「一度、話を聞いてみたい」と参加した人など、会場は熱気にあふれました。
 都議選を勝ち抜いた19人が壇上で紹介され、原のり子新都議、大山とも子都議団幹事長があいさつしました。志位和夫委員長が「歴史的激動と日本共産党―都議選と国連会議について」、不破哲三社会科学研究所所長が「日本共産党の95年の歴史を語る」と題して講演。歴史的激動のもとで輝きを増す日本共産党綱領の生命力をいきいきと語った両氏の講演の節々で、満場の参加者はうなずき、熱い拍手で応えました。

2015年7月31日金曜日

市民新聞184号を発行しました

●大和市民新聞184号ー2015年8月
1面PDFファイル
憲法違反の戦争法案ストップ―決めるのは国民世論―
---立憲主義を踏みにじる暴挙
---市長は「99条により憲法を守る義務がある」と答弁
---市内各地で様々な反対行動
---衆院強行採決で内閣支持率急落
・原子力空母の母港撤回で爆音被害の解消と原子力事故を未然に防げ
---原子力空母の交代、原発事故の心配が現実に
---母港撤回こそ爆音も原発事故もなくせる
・6月議会審議結果
・ひろば―後援名義取り消しは憲法への逆行―
2面 PDFファイル
市北部に新小学校建設を
---北大和小学校では1300人に
---少人数学級こそ必要
---プレハブ校舎ではもう限界
・ますます深刻になる子どもの貧困 市として学習支援を含めた解消策の実施を
---子どもの6人に1人が品行状態に
---政府は実効性ある対策を
 ---貧困の連鎖を断ち切るための学習支援等実施を
・国民は、政府が個人情報を「マイナンバー」で管理する社会を望んではいない
・高齢者等の外出支援に坂道等へのお休みベンチ設置を


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