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小池さんになんでも聞いてみようpart1

 日本共産党の小池晃書記局長は10月19日夜、インターネット番組「小池さんになんでも聞いてみよう #共産党が本気で答えます」に出演し、インターネットのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)上に寄せられた多彩な質問に縦横に答えました。
 寄せられた質問は野党共闘の意義にはじまり、日本共産党の政策や共産主義、共産党の議席の値打ちなど。小池氏は、一つ一つの質問に丁寧に答え、最後に、「今度の選挙は、比例は共産党をよろしく」と訴えました。
 同番組は1万人以上が同時視聴しました。

2015年7月31日金曜日

市民新聞184号を発行しました

●大和市民新聞184号ー2015年8月
1面PDFファイル
憲法違反の戦争法案ストップ―決めるのは国民世論―
---立憲主義を踏みにじる暴挙
---市長は「99条により憲法を守る義務がある」と答弁
---市内各地で様々な反対行動
---衆院強行採決で内閣支持率急落
・原子力空母の母港撤回で爆音被害の解消と原子力事故を未然に防げ
---原子力空母の交代、原発事故の心配が現実に
---母港撤回こそ爆音も原発事故もなくせる
・6月議会審議結果
・ひろば―後援名義取り消しは憲法への逆行―
2面 PDFファイル
市北部に新小学校建設を
---北大和小学校では1300人に
---少人数学級こそ必要
---プレハブ校舎ではもう限界
・ますます深刻になる子どもの貧困 市として学習支援を含めた解消策の実施を
---子どもの6人に1人が品行状態に
---政府は実効性ある対策を
 ---貧困の連鎖を断ち切るための学習支援等実施を
・国民は、政府が個人情報を「マイナンバー」で管理する社会を望んではいない
・高齢者等の外出支援に坂道等へのお休みベンチ設置を


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