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日本共産党創立95周年記念講演会

 日本共産党は19日夜、東京都中野区の「なかのZEROホール」で党創立95周年記念講演会を開きました。開場3時間前にはすでに開場を待つ人の姿も。時間がたつほどに人の列が伸び、開場1時間前にはホールを取り巻く長蛇の列ができました。都議選をともにたたかった勝手連の人たちも詰めかけ、安倍政権の暴走に正面から対峙(たいじ)する日本共産党に注目が広がる中、「一度、話を聞いてみたい」と参加した人など、会場は熱気にあふれました。
 都議選を勝ち抜いた19人が壇上で紹介され、原のり子新都議、大山とも子都議団幹事長があいさつしました。志位和夫委員長が「歴史的激動と日本共産党―都議選と国連会議について」、不破哲三社会科学研究所所長が「日本共産党の95年の歴史を語る」と題して講演。歴史的激動のもとで輝きを増す日本共産党綱領の生命力をいきいきと語った両氏の講演の節々で、満場の参加者はうなずき、熱い拍手で応えました。

2015年9月3日木曜日

厚木基地周辺住民の会の抗議行動に参加

 8月31日「爆音をなくし、米空母の母港に反対する厚木基地周辺住民の会」は、MV22オスプレイが20日から31日にかけて厚木基地に飛来し、人口密集地上空飛来と転換モード飛行を繰り返した上に、厚木基地においてタッチ・アンド・ゴーの訓練を行ったことに対して抗議し、5項目の申し入れを行いました。

 この申し入れには、日本共産党畑野君枝衆院議員、藤井かつひこ県議、相模原・大和・綾瀬・座間市議などが参加し、大和市議団からは宮応ふみ子市議団長が参加しました。

 周辺住民の会のニュースはこちらからご覧ください


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