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衆院解散うけ街頭演説

 安倍晋三首相は28日、野党が憲法規定に基づき召集要求していた臨時国会の冒頭で、質疑も何もしないまま衆院を解散しました。首相の国政私物化を示す「森友・加計」疑惑隠しを狙った憲法違反の暴挙で、日本共産党、民進党、自由党、社民党の4野党は解散を伝えた衆院本会議を欠席しました。政府は解散後の臨時閣議で総選挙を「10月10日公示―同22日投開票」と決定。5年にわたる安倍暴走政治が最大争点となる選挙戦に突入しました。日本共産党は全国11ブロックの比例代表予定候補、小選挙区予定候補が街頭演説に立ち、東京・新宿駅西口では志位委員長、大阪駅前では小池晃書記局長が「“大義の旗”“共闘の旗”を掲げる日本共産党の躍進を必ず」と訴えました。

2015年10月1日木曜日

市議団ニュース120号を発行

 9月議会も終わり、平成26年度の決算審議・採決、議案や陳情、意見書への採択が行われました。
  詳しくは後日発行の市民新聞に掲載します。

市議団ニュース120号(2015.10.1)
 戦争法廃止へ 共産党「国民連合政府」を提案
 ロナルドレーガン入港
 常任委員会・一般質問報告 他

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