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日本共産党創立95周年記念講演会

 日本共産党は19日夜、東京都中野区の「なかのZEROホール」で党創立95周年記念講演会を開きました。開場3時間前にはすでに開場を待つ人の姿も。時間がたつほどに人の列が伸び、開場1時間前にはホールを取り巻く長蛇の列ができました。都議選をともにたたかった勝手連の人たちも詰めかけ、安倍政権の暴走に正面から対峙(たいじ)する日本共産党に注目が広がる中、「一度、話を聞いてみたい」と参加した人など、会場は熱気にあふれました。
 都議選を勝ち抜いた19人が壇上で紹介され、原のり子新都議、大山とも子都議団幹事長があいさつしました。志位和夫委員長が「歴史的激動と日本共産党―都議選と国連会議について」、不破哲三社会科学研究所所長が「日本共産党の95年の歴史を語る」と題して講演。歴史的激動のもとで輝きを増す日本共産党綱領の生命力をいきいきと語った両氏の講演の節々で、満場の参加者はうなずき、熱い拍手で応えました。

2016年2月22日月曜日

市議団ニュース127号を発行

 市議団ニュース127号を発行しました。
下記リンクから御覧ください。
https://drive.google.com/open?id=0B9Ia2ySf7CZ7WkZTX1ZjZHF3aHM

1面 3月議会がはじまります
    大和駅緊急街頭演説会
2面 大阪府高槻市に視察
  ・たかつき自転車まちづくり向上計画
  ・議会だよりの編集





深まる甘利前大臣疑惑
事件の核心、背景を解明する!

と き:2月28日(日) 午後2時~4時
ところ:大和市生涯学習センター 207号室
参加費無料

 現金授受疑惑問題で辞任した甘利前大臣は先月28日以降、国会に出ていません。甘利氏が15日付けの診断書を国会に提出したことを自民党が明らかにしました。内容は「睡眠障害のため、1ヶ月の自宅療養が必要」というものでした。
 この間、先日28日の記者会見で否定した甘利氏本人、元秘書の「口利き疑惑」はますます深まっています。
 最新の取材で明らかになってきた「疑惑の核心」「背景」などについて、栗田敏夫「しんぶん赤旗」社会部長に語っていただきます。大和市民、神奈川13区の多くの皆さんのご参加をお願いします。

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