お知らせトップ

衆院解散うけ街頭演説

 安倍晋三首相は28日、野党が憲法規定に基づき召集要求していた臨時国会の冒頭で、質疑も何もしないまま衆院を解散しました。首相の国政私物化を示す「森友・加計」疑惑隠しを狙った憲法違反の暴挙で、日本共産党、民進党、自由党、社民党の4野党は解散を伝えた衆院本会議を欠席しました。政府は解散後の臨時閣議で総選挙を「10月10日公示―同22日投開票」と決定。5年にわたる安倍暴走政治が最大争点となる選挙戦に突入しました。日本共産党は全国11ブロックの比例代表予定候補、小選挙区予定候補が街頭演説に立ち、東京・新宿駅西口では志位委員長、大阪駅前では小池晃書記局長が「“大義の旗”“共闘の旗”を掲げる日本共産党の躍進を必ず」と訴えました。

2016年3月7日月曜日

一般質問の順番と質問項目について

 3月15~17日で一般質問が行われます。今回は23人が質問に立ちます。
共産党市議4名の質問項目と予定時刻については、下記のとおりです。




16

(水)
 10時50分頃宮応ふみこ 議員
  1.施政方針にかかわって
   福祉、教育、経済、
   芸文ホール・図書館、
   参議院選挙、基地問題
 13時たかく良美 議員
  1.子どもの貧困対策について
  2.新小学校建設について



17

(木)
 9時40分頃さとう大地 議員
  1.自転車の安全な利用を目指して
  2.仕事がみつかりやすく、働くことが楽しいまちを目指して
  3.住みたくなる・住み続けたくなるまちを目指して
 15時20分頃ほりぐち香奈 議員
  1.子育て施設にかかわって
  2.安心して介護が受けられるために

 ぜひ傍聴にお越しください。

0 件のコメント:

コメントを投稿